第1章総  シック


第1条(目的)

この規約は、イーランサー・ジャパン株式会社(以下「当社」といいます)がインターネットのサイト(http://www.elancer.jp)
を介して提供するe-marketplaceサービス(以下「サービス」といいます)の利用等に関連し、会社と会員間の権利と義務、責任、および会員のサービス利用条件および手続き、その他必要な事項を規定することを目的とします。


第2条(規約の効力および改定)

①会社は、この約款の内容を、サービスを利用しようとする会員が容易に理解することができるよう、サービス等の内容をインターネットサイト(http://www.elancer.jp)上に公開します。

②この約款は、会社が会員に会社のホームページ(http://www.elancer.jp)、電子メール、またはその他の方法で公知することによりその効力が発生します。

③会社は日本の関連する法規等に違反しない範囲において、この規約を改正することができます。

④会社が約款を改正する場合には、改定された規約の適用日及び改正理由を明示し、その適用日の7日前から適用日の前日までに、上記②項と同様の方法でお知らせし、公知後7日が経過する日から効力を発生します。ただし、会員に不利な約款の改定の場合には、お知らせのほか、一定期間、電子メール、ログイン時同意などの電子的手段を介して、明確に通知するように努めます。

⑤会社が前項の規定により改正規約を公知または通知し、会員に7日の期間内に意思表示をしないとの意思表示が表明されたものとみなす旨を明確にお知らせや通知したにもかかわらず、会員が明示的に拒否の意思表示をしていない場合、会員が改正規約に同意したものとみなします。

⑥会員が改正規約の適用に同意しない場合、会社は、改正約款の内容を会員に限り適用することができず、この場合、その会員は、利用契約を解約することができます。ただし、既存の規約を適用することができない特別な事情がある場合には、会社は、利用契約を解約することができます。

⑦この規約は、会社と会員間成り立つサービス利用契約の基本的な約定です。同社は、必要に応じて、特定のサービスについて適用される事項(以下「個別規約」といいます)を定めて事前に通知することができます。会員がこれらの個々の利用規約に同意して、特定のサービスを利用する場合には、個別の規約が優先的に適用され、この規約は、補充的な効果を持っています。個々の利用規約の変更については、前2項を準用します。


第3条(規約の解釈および関連法令及び#8228;その他の準則との関係)

①会社は、「有料サービス」と「個別サービス」につきましては、別途の利用規約およびポリシー(以下"有料サービス利用規約等")を置くことができ、その内容が本規約と矛盾する場合には、"有料サービス利用規約等"が優先して適用されます。

②この約款で定めのない事項や解釈については、「電気通信事業法」、「電子取引基本法」、「電子署名法」、「情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律」及び「電子取引消費者保護指針」など関連法令の規定と一般商慣習によります。

③会員は、会社がインターネットサイトを介して提供するサービスを利用するにあたり、「転嫁取引基本法」、「消費者基本法」、「情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律」などの関係法令を遵守しなければならず、会社が提供するサービスを通じて会員相互に行われた取引については、「電子取引基本法」、「電子署名法」、「消費者保護法」など関連法令が優先的に適用され、会員はこの約款の規定を聞い取引相手方に対して免責を主張することはできません。


第4条(用語の定義)

①この約款で使用する用語の定義は、次のとおりです。

   1. サービス:会社がインターネットサイト(http://www.elancer.co.kr)を介して会員に提供する会員間のe-marketplaceのサービスおよび関連付加サービス一切をいいます。

   2. 会員:会社とサービス利用契約を締結した者をいいます。会員は、バイヤーとイーランサー、個人会員と事業者の会員、正規会員と準会員に区分されます。

   3. 会員アイディー(ID):会員の識別と会員のサービス利用のために会員が選定して、会社が承認して会社に登録された文字と数字の組み合わせです。

   4. パスワード(Password):会員の同一性の確認と会員の個人情報、権益と秘密などの保護のために会員自らが設定して、会社に登録した文字と数字の組み合わせです。

   5. オペレータ:会社が会員に提供するサービス一切の全体的な管理と円滑な運営のために、会社から選定した者です。

   6. 解約:会社または会員がサービスを提供または利用を開始した後、サービス利用契約を将来に対して終了させる行為を指します。

   7. 入札:会員会社が提供するサービスを通じてプロジェクトを実行する意思を表示したり、会社が提供する付加サービスを購入する意思に必要な価格を提示する行為を指します。

   8. 落札:会員が入札によるプロジェクトを遂行することにしたり、付加サービスを購入できるようになって取引成立することを言います。

   9. 個人会員:会社が提供するサービスに加入した会員の中から事業者会員でない者をいいます。

10. 事業者会員:会社が提供するサービスに加入した会員の中から事業者登録証を保有している個人事業者と法人事業者を指します。(事業者会員は、以下「企業会員」といいます)

   11. バイヤー:会社のサービスを通じて、プロジェクトを進める意思を表示し、会社がオンラインで提供されるフォームに合わせてプロジェクトの登録または従業員の求人を依頼する個人会員または企業会員を指します。

   12. イーランサー:会社のサービスを通じて会社に登録されたプロジェクトを実行する意思で入札した個人会員または企業会員と求職を依頼する個人会員を指します。

   13. 正規会員:会社が提供するサービスに加入した会員の中から会員費を納入して有料で提供されるサービスを利用する会員を指します。

   14. 準会員:会社が提供するサービスに加入した会員の中から会員費を納入せずに無料で提供されるサービスのみ利用する会員を指します。

15. マーケティング保護装置:会社がイーランサーサービスを通じて行われる取引の安全のためにプロジェクト代金の口․引き出しを仲介することを目的として設けた手順を指します。

16. マイイーランサー:会社が各会員に対して登録․参加プロジェクトの現状、会員の信用度、プロジェクトの完成度など会員のプロジェクト登録․を実行記録を収集し、各会員がイーランサーサービスを迅速かつ簡単に利用するようにするために提供されるサービスの画面を指します。


第2章サービス(e-marketplace)利用契約


第5条(サービス利用契約の成立)

①サービス利用契約(以下「利用契約」といいます。)は、イーランサーサービスを利用しようとする者の利用申請(会員加入申し込み)に対して会社が承諾(会員登録成功)することにより成立します。同社は、24時間以内に承諾された会員が会員本人のIDとパスワードを入力して、会社のホームページ(http:// www .elancer.co.kr)を通じたサービスを利用できるようにします。

②会社は、会員の利用申請についてサービス利用を承諾することを原則とします。ただし、会社は、次の各号に該当する申請に対しては承諾をしていないか、または事後に利用契約を解約することができます。

    1. 登録申請者がこの約款によって、以前に会員資格を喪失したことがある場合、どうしても、会員資格喪失後1年が経過した者として、同社の会員再加入承諾を得た場合は例外とする。

    2. 実名ではないか、他人の名義を用いた場合

    3. 虚偽の情報を記載したり、会社が提示する内容を記載していない場合は、

    4. 利用者の責に帰すべき事由により承認が不可能、またはその他の規定した諸事項を違反して申請する場合

    5. その他の違法な利用申請であることが確認された場合、

③第1項の規定による申請において、会社は会員の種類に応じて専門機関を通じた実名確認と本人認証を要求することができます。

④会社は、サービスの提供に関連する設備の余裕がない場合、技術上または業務上の問題がある場合には、承諾を留保することができます。

⑤第2項及び第4項の規定により会員加入申請の承諾をしていないか、または留保した場合、会社は、原則として、これを利用申込者に電子メールを介して通知するようにします。

⑥利用契約の成立時期は会社が加入完了を申請手続き上で表示した時点とします。

⑦会社は、会員に対して、会社のポリシーに基づいて、正規会員․準等等級別に区分してサービス利用に差分を置くことができます。


第6条(利用申し込み)

①サービスを利用しようとする者は、次の事項を会社がオンラインで提供する加入申請様式に正確で、事実と相違がなく、書き込まれなければ会社のホームページ(http://www.elancer.co.kr)内の様々なサービスをスムーズに受けられます。

    1. 会員アイディー(ID)

    2. パスワード(Password)

    3. 名前(本名) - バイヤー会員の場合会社名/代表取締役(代表者)名/担当者名

    4. 住民登録番号 - バイヤーの場合法人登録番号、事業者登録番号

    5. E-mailアドレス

    6. 電話番号 - 携帯電話。自宅。オフィス

    7. アドレス - 自宅。オフィス

 ②利用申込者が会員として登録するためには、この規約の内容とこの規約がイーランサーサービス利用契約の一部となることに同意しなければなり。

③プロジェクトマーケティングに関連するサービスを利用しようとする会員は、前1項の第1号から7号を必須で入力しなければなり。同社は、プロジェクト取引の安全を担保するために前1項第1号から第7号の事項のうち未記載された事項がある場合は、当該会員に対して利用申請の解除。留保または退会処理をすることができます。


第7条(利用契約の終了)

①利用契約は会員解約要求またはこの約款の規定に基づく会社の解約によって直ちに終了します。

②会員による解約

1. 会員は、いつでも会社に解約の意思を通知することにより、利用契約を解約することができます。ただし、会員は解約の意思を通知する前に、すべての入札と登録したプロジェクトを撤回または解除必要があります。この場合、入札の取り消しまたは撤回のために、会員本人に発生した不利益の責任は会員本人にあります。

2. 会員は、メール(書面)。模写伝送(FAX)。電子メールの方法で終了意思を通知することができます。この場合、会社は会員に対して、その同一性を確認するために会員のID(ID)、パスワード(Password)と住民登録番号(法人登録番号。事業者登録番号)の確認を要請することができ、会員はこれに応じなければならない。

3. 会員が利用契約を解約した場合、利用契約は解約の意思が会社に到達した時に終了します。ただし、会員がプロジェクトの入札やサービスの登録を介して関連するプロジェクトが進行中の場合には、そのプロジェクトが完了した後に利用契約が終了します。

4. 会員の意思で解約をした場合には、再利用、医師が会社に通知された翌日からサービスの再利用が可能です。

③会社による解約または利用停止

会社は、次の各目の事由が発生したり、確認された場合、利用契約を解約することができます。

1-1. 故意に違法なプロジェクトやサービスを販売し登録したり、その他の公共の秩序及び公序良俗に反する行為をしたり、これを試みた場合、

1-2. 会社や他のメンバー、その他の他人の権利や名誉、信用その他正当な利益を侵害する行為をした場合、

1-3. 会社が提供するイーランサーサービスの円滑な進行を妨害する行為をし、又はこれを試みた場合、

1-4. 第13条第2項に該当する虚偽の登録をした場合、または、これを知っているプロジェクトやサービスを利用したものと判断された場合

2. 前1号の場合、会社は会員にメール(書面)。模写伝送(FAX)。電子メールの方法で終了事由を通知し終了の意思を明らかにします。ただし、この場合、会社は会員に解約事由の意見陳述の機会を付与します。

3. 利用契約は、会社の解約の意思を会員に通知した時点で終了します。会社の意思によって会社と会員との間の利用契約が終了した場合、会員が再利用申請をしても再利用するかどうかは、この約款第5条の各規定により決定されます。

④会社は、利用契約の終了による損害または損失に対して一切の責任を負いません。

⑤第3項第1ホラ目の場合、会社は、そのプロジェクトまたはサービスを任意にキャンセルすることができます。


第3章サービス(e-marketplace)利用規定


第8条(サービスの利用と会員IDを管理)

①会員は、会員ID(ID)とパスワード、住民登録番号を介して、いつでも会社が提供するサービスにアクセスすることができ、自由に会社のサービスを利用して、プロジェクトまたはサービスを販売したり購入。利用することができます。

②会員は、会員IDとパスワードを自らの責任の下管理しなければなり。会員は、会員IDとパスワードを他人に譲渡したり、使用承諾することができず、会社は会員本人による会員IDまたはパスワードの流出と使用承諾によるいかなる損失や損害に対して責任を負いません。会員が会員IDまたはパスワードを盗まれたり、第三者が使用していることを認知した場合には、すぐに会社に通知しなければならし会社の案内がある場合には、それに従ってください。

③会員は、会社が提供するサービスを通じて、プロジェクトを実行する場合、会社が用意したマーケティング保護装置を適用して取引を完了することができます。

④会社は、会員間の直接取引と二重契約で発生したトラブルについては責任を負いません。ただし、会社が認めた範囲内では、マーケティングの保護装置を適用していない、マーケティング保護装置の適用するかどうかは、契約締結時契約書に記載したように、することを原則とします。


第9条(個人情報の変更。保護)

①利用申込者または会員は利用申請時に記載した事項が変更された場合には直ちに会員本人が関連事項を変更しなければなりませ。ただし、会員のID(ID)、住民登録番号と氏名は変更できません。

②前1項の規定にかかわらず、会員本人が変更していない情報による各種損害は、会員本人にその責任があり、同社はこれに対して一切の責任を負いません。

③会社はサービス画面を通じて公開された情報を除いては、会員の個人情報を会社が提供するサービスとサービスの機能拡大以外の用途に使用したり、会員の同意なしに第三者に提供しません。ただし、法令で情報の開示を要求したり、法令により情報の提供が可能な場合は例外として、入札を通じた契約が成立した場合には、双方の当事者間でのプロジェクトに関連する相互情報を交換することができます。会社が会員から個人情報の提供について同意を受けなければならする場合、情報提供に関する事項(提供を受ける者、提供目的、提供情報の内容)をあらかじめ明示したり、告知し、会員は、一度個人情報の提供に同意しても、いつでもその同意を撤回することができます

④会社の個人情報管理責任者は、ホジョンイム(マーケットプレイス事業部:herb@elancer.co.kr)です。会員は、いつでも自分の個人情報を閲覧することができ、会社または情報管理責任者に誤った情報の訂正を要求することができます。当社は、会員からの情報訂正の要請がある場合、そのエラーが是正されるまで当該個人情報を利用しません。

⑤会社は会員の個人情報を保護するために、管理者を最小限に限定し、会社の故意または過失により、クレジットカード、銀行口座などを含む会員の個人情報の紛失、盗難、流出、変造などで引き起こされた会員の損害については、一切の責任を負担します。

⑥企業や会社から個人情報を提供された第三者は、個人情報の収集目的や提供された目的を達成したときは、当該個人情報を遅滞なく破棄します。


第10条(プロジェクトの種類)

①会社が提供するサービスは、プロジェクトの登録、サービス登録、入札、教育コンテンツの提供などがあります。ただし、会社が提供するサービスの内容は、会社の事情に応じて変更されることがあります。

②会社は、プロジェクトまたはサービスの種類に応じて、各プロジェクトまたはサービスの特性。入札手続きと承認もしくは落札方法に関する事項をサービス画面を通じて公知し、会員は、会社が公示した各事項を理解し、サービスを利用することに同意します。


第11条(プロジェクト登録に関する規定)

①会社が提供するサービスを通じ、プロジェクトを進行しようとするバイヤー会員は、会社が提供する登録フォームに基づいてプロジェクトを依頼しなければします。プロジェクト依頼フォームはサービス画面上のプロジェクト依頼項目をクリックすると、表示されます。

②会社が定める様式に反する登録や虚偽の登録による損害や損失の責任は、登録したバイヤー会員が負担します。

③プロジェクト依頼方法

1. プロジェクト依頼方法は、サービスの画面上のTipやQ&Aヘルプの内容を参照しています。

2. プロジェクトの詳細は、事実に基づいて詳細に記載するものとし、虚偽の情報を記載したことが明らかになると、すぐに登録が解除され、これによる責任は登録したバイヤー会員が負担します。

3. プロジェクト依頼の際バイヤー会員がプロジェクトの内容を記載する場合、プロジェクト名を選択すると、その内容を見ることができます。

4. プロジェクト依頼後は、すでに記述された詳細情報と入札期間、開始価格の修正はできません。したがって、変更(代金決済方法の変更を含みます。)がある場合には、登録を解除して再登録しなければなり。

   5。プロジェクト依頼をする者が販売又は役務の提供を業とする事業者である場合には、商号と代表者の氏名、営業所の所在地、電話番号、ファックス番号、電子メールアドレス、事業者登録番号、営業申告済証とその他の営業関連の資格を明示しなければなり。

④プロジェクトとサービスの制限

プロジェクトまたはサービスの登録不可種類のメンバーは、著作権侵害のポルノ制作など他の社会の公共秩序と風紀紊乱を引き起こす可能性があるプロジェクトを登録することができません。同社は、これらのプロジェクトまたはサービスが登録されている場合、不法行為を防止し、善良な風俗その他社会秩序の維持のために任意にその登録を削除することができ、すでにプロジェクト実行が行われた場合にも、その取引を仲介していない可能性があります。

⑤プロジェクトの入札と実行のプロセスおよびマーケティング保護装置

1. バイヤー会員はサービスの画面を使用してプロジェクトの内容を誠実に記録する必要があります。

2. バイヤー会員はイーランサー会員が入札取り消しを要求した場合と、入札価格が不当又はその他虚偽の入札と判断された場合は、そのイーランサー会員の入札を取り消すことができます。

3. 入札は、プロジェクトまたはサービスの登録時に指定した締切までに行われます。ただし、バイヤー会員が締切前に、プロジェクトを実行するイーランサー会員を選定した場合、早期締め切りになることがあります。

4. バイヤー会員がやむを得ない事情により、プロジェクトをキャンセルしたい場合は、プロジェクト締め切りまで取消事由を明らかにキャンセルすることができます。

5. 入札終了後、会社は口․出金のみ仲介します。したがってバイヤー会員は、プロジェクトの遂行に伴う諸関連をイーランサー会員と協議して進める必要があります。

6. バイヤー会員とイーランサー会員は、第13条に規定された会社のマーケティング保護装置であるエスクロー制度を使用してプロジェクトを進めることができます。

 

第12条(サービスおよびプロジェクトの使用に関する規定)

①プロジェクトまたはサービスを登録しようとする会員は、会社のサービス画面で入札しなければなり。入札については、手数料がかかりません。満19歳未満のメンバーは、タバコ、酒類など青少年保護法で禁止する財貨や用役のプロジェクトまたはサービスを登録してはならないです。

②プロジェクトの登録と入札プロセス

1. バイヤー会員がプロジェクトまたはサービスの登録をしようとする場合、プロジェクトやサービスを詳しく見て見た後、利用または登録医師がいる場合にのみ必要があります。

2. 会員は、サービスの画面を介してのバイヤーやイーランサー会員の信用格付けを照会することもできます。

3. バイヤー会員は入札締め切り前はいつでも入札したイーランサー会員状況を確認することができ、プロジェクトを実行するイーランサー会員を選定することができます。

4. イーランサー会員は指定された入札の締切までに複数回入札することができますが、連続的な重複入札はできません。

5. 入札価格は現在で選ばれた最以上の金額から自由に設定することができます。

6. バイヤー会員は入札に参加したイーランサー会員以外の会社の担当者を介して、プロジェクトを実行するイーランサー会員を推薦することができます。

7. バイヤー会員は入札に参加したイーランサー会員と会社の担当者を介して推薦されたイーランサー会員に対して書類選考․面接選考等の合格․不合格かどうかと合格․不合格の理由を会社側に告知しなければなり。

8. バイヤー会員はイーランサー会員を選定した後は、第13条会社のマーケティング保護装置であるエスクロー制度の導入するかどうかを相互に協議しなければし、エスクロー制度を導入していない場合には、バイヤー会員とイーランサー 会員と会社が相互に協議して、プロジェクトの総費用の入金時に、入金方法などのご入金情報を決定します。この時、バイヤー会員とイーランサー会員は入金方法、入金銀行、入金人、入金日時などにご入金の情報を電話、電子メール、またはサービス画面に記入する必要があり、これを間違って記入したり、記入しないにより発生する損害については、会社は、責任を負いません。

9. 当社は、バイヤー会員とイーランサー会員が相互に協議して指定された入金時と入金方法などによりバイヤー会員の入金や代金決済のために必要な情報を確認し、バイヤー会員からプロジェクト代金が入金されると、すぐにイーランサーに入金状況を通知し、 、バイヤー会員が入金した後、3営業日以内にイーランサー会員に仲介手数料および租税公課を除くプロジェクト代金を入金します。


第13条(売買保護装置)

①会社のサービスを介して行われるプロジェクトやサービスの取引に関する決済プロセスおよび返品処理のためにマーケティング保護装置であるエスクロー制度を実行しており、バイヤー会員とイーランサー会員は、相互に協議してエスクロー制度を導入することができます。

②エスクロー制度の機能と目的は以下の通りです。

1. バイヤー会員がイーランサー会員から供給されたプロジェクトの成果物の欠陥の問題などの担保

2. イーランサー会員がプロジェクト成果物をバイヤー会員に提供しても、それに対する代金を受けられない場合の担保

3. プロジェクト成果物の知的財産権の所有権の問題の確定の機能

③エスクロー制度の手続きは、バイヤー会員がプロジェクト代金を会社に先払いして、バイヤー会員がイーランサー会員からプロジェクトの最終成果物や中間成果物を定期的にインド受け、すぐに会社に支払わ確認書を交付する会社は、支払確認書の交付を受けすぐに3日以内にバイヤー会員がイーランサーに支給することにした日付に、プロジェクト代金をイーランサー会員に支給します。

④エスクロー制度の預金制度は、バイヤー会員とイーランサー会員が協議して総プロジェクトコストの30%に相当する金額を会社が堆積(分割支給する場合には、分割支給額の30%に相当する金額を続けて堆積)しているが、プロジェクト終了後のバイヤー会員が検収期間内に検査を終了し、検収確認書を会社に交付する場合や、レジ確定期日が到来する場合には、会社は、3日以内に入金の中で総プロジェクトコストの20%に相当する金額をイーランサー会員に支給し、総事業費の10%に相当する最後の預金は、1ヶ月の無償、保証期間が到来すると同時に、イーランサー会員に支給する制度です。

⑤無償、保証期間が1ヶ月を超える場合、会社がイーランサー会員に総プロジェクトコストの10%に相当する最終的な預金を支給ハヨトドラド到来していない無償う保証期間中の欠陥補修を特別な事由なしに無視して、その責任を果たすことができない場合には、瑕疵補修保証保険的性格を持つ総プロジェクトコストの10%に相当する金額をイーランサー会員がバイヤー会員に返還しなければなり。

⑥エスクロー制度の導入時に、3ヶ月以上の中、長期的なプロジェクトでイーランサー会員がバイヤー会員の本店所在地とバイヤー会員のプロジェクト進行地で常駐でプロジェクトを進行しながら、プロジェクト代金を毎月精算することにバイヤー会員とイーランサー会員この合意の場合には、1回目のプロジェクト代金決算時に会社がバイヤー会員から支給確認書を交付受けると預金30%を控除した金額を支給し、2回目のプロジェクト代金決算時に会社がバイヤー会員から支給確認書を交付受けると、前月(1回目)預金のうち、前月支給額の20%に相当する金額と2回目のプロジェクト代金支給額のうち、30%の保証金を除いた金額を支給し、プロジェクトが終了されてバイヤー会員が検収と支払い確認書を会社に交付すると、最後次支払日とき最後の車の支給額のうち10%に相当する金額だけ預金し、前月の支払い金額のうち20%に相当する金額と一緒に支給し、最終的に獲得されている総事業費のうち10%に相当する金額は、3ヶ月の無償、保証期間が終了されると同時にイーランサー会員に支給する制度です。

⑦マーケティング保護装置であるエスクロー制度に基づくプロジェクトまたはサービスの提供の結果として会社が取得することになるであり、等の利益は、サービス提供の対価としての性質を持つものであり、バイヤー会員とイーランサー会員は、これらの利子などの権利を主張しません。また、送金時に発生する手数料については、会員本人が負担するもので、これ会社に請求することはできません。


第14条(評価期間)

①「評価期間」とは、プロジェクトの最終落札者のイーランサー会員がプロジェクトを進行する場合において、適切な開発能力があるか否かを判断する期間を指します。この評価期間の後の責任はイーランサー会員の特別な帰責事由がない限り、バイヤー会員にあるものと推定します。

②評価期間の機能(目的)は、次のとおりです。

1. 評価期間の間にバイヤー会員がプロジェクトの進行においてイーランサー会員が適切な開発能力があるか否かを判断し、それに適していないと判断ドゥェオジルとき会社に他の従業員の推薦を要求して、プロジェクトが円滑に進行できるようにするための機能

2. 評価期間の後に、プロジェクト依頼者であるバイヤー会員がプロジェクト受注者イーランサー会員の開発能力不足などを理由に、プロジェクト代金を支払わないことを防止するための機能

③バイヤー会員とイーランサー会員は信義誠実の原則に立脚して、プロジェクトの期間、プロジェクトの内容等を総合的に判断して相互に協議して評価期間を定め、その期間のプロジェクト代金は、プロジェクトの進行程度、プロジェクトに投入された日数などを総合的に判断して、会社の仲介手数料を含む基支給することに合意した金員の50%以上にします。ただし、プロジェクトの性格上、評価期間が必要ない場合にはこの限りではありません。


第4章サービス利用料


第15条(手数料)

①会社が課す手数料はサービス料、正規職採用手数料、グローバルイーランサー利用料を指します。

②サービス料は、プロジェクト成功の仲介手数料を指します。仲介手数料は、プロジェクト総額の12%以上で、会社とバイヤー会員。イーランサー会員が相互に協議して、その支払方法等について定めます。

③正規職採用手数料は、プロジェクトの進行時正規職として採用する場合の手数料を指します。手数料の額は、年収の20%以内であり、バイヤー会員がイーランサー会員を正規職として採用後、会社が必要とする口座に現金入金することを原則とします。

④グローバルイーランサー利用料は、全世界的に利用するイーランサーサービスをいい、会社が米国のelance.com(http://www.elance.com)社イーランサー香港支社(http://www.elance.com.hk)と連携したサイトなどを指します。これを利用すると、翻訳と法律と税務関連諮問を代行してくれると引き換えに、6ヶ月に一金三十万錠(₩300,000。-VAT別途)を受けます。バイヤー会員とイーランサー会員の中から、このサービスを必要とする会員は、サービス画面に登録して、会社が定めた銀行の口座に入金しなければなり。

⑤サービス料である仲介手数料は、プロジェクト代金が会社を経由してイーランサー会員に支給される場合とエスクロー制度を利用する場合には、会社は、プロジェクト代金の送金時に、上記の手数料を控除した残額を送金します。

⑥会員は正規会員と準会員として区別されます。正規会員は、正規会員以外の「正規会員比は、個人会員の場合一金オマーン戦(₩50,000。-VAT別途)、事業者会員の場合一金十万ウォンチョン(₩100,000。-VAT別途)」を当社に納入した会員を称し、正規会員雨を納入した日から6ヶ月間会員資格を持っています。正規会員は、会社のサイトのすべてのサービスを利用することができる権利を有します。準は、会社のホームページに会員として加入したが、正規会員費を納入していないか、または会員期間が終了しドゥェオトウムエド更新していないメンバーを称します。準は、会社のサイトから提供されるコンテンツの一部に利用することができますが、契約書フォームを表示、推薦プロジェクト、電話での問い合わせのプロジェクト、入札はできません。準は、正規会員費を納入すると納付した日から6ヶ月間正規会員の資格を持っています。

⑦源泉徴収

1. 会社を通じて、プロジェクトの進行を依頼または実行するすべてのメンバーは、納税の義務があります。

2. バイヤー会員またはイーランサー会員の個人会員は、所得税3.3%が請求され、事業者の会員は10%の付加価値税が加算されます。

3. 当社は、個人会員に対して税務サービスの一環として、所得税3.3%を源泉徴収して収納を代行します。したがってバイヤー会員またはイーランサー会員の個人会員は、便利な納税の義務を果たすことができ、会社の源泉徴収サービスを利用していない個人会員に発生するすべての責任は、個人会員本人にあります。

⑧会員非自動支払会員の入札及びサービスの使用の便利のために手数料は会員本人に異議がない場合、期間満了時に自動的に更新されます。

⑨手数料の支払い

会社はイーランサー会員にプロジェクト代金を送金する際、上記記載されたプロジェクト仲介の手数料と源泉徴収税3.3%を控除した残額を支給することを原則とします。


第16条(手数料の支払い義務)

①サービス料の支払いは、第15条第2項の規定による総プロジェクトの12%以上に相当する金額を定めることを原則とします。

②プロジェクト進行中のプロジェクトが中断された場合には、下に応じて手数料を支払います。

1. バイヤー会員の故意、過失によりプロジェクトが中断された場合には、バイヤー会員会社の手数料を負担します。

2. イーランサー会員の故意、過失によりプロジェクトが中断された場合には、イーランサー会員がサービス手数料を負担します。

③第2項の場合に、会社はバイヤー会員とイーランサー会員が相互に協議し、その仲介手数料の金額を決めることができます。


第5章免責事項など


第17条(代理および保証の否認)

①会社は、プロジェクトまたはサービスを販売したり、購入したいメンバーを代理する権限を持っていない、会社のいかなる行為もバイヤー会員またはイーランサー会員の代理行為と見なされません。

②会社はサービスを通じて行われる会員間のプロジェクトまたはサービスの使用と購入に関連して販売、医師または購入の意思の真正性、登録物品の存在や完全性、安全性、適法性、第三者の権利のために非溶解性、会員が入力した情報と、その情報を介してリンクされたURLに掲載された資料の真実性など一切について保証しません。


第18条(会社の免責)

①会社は、会社が提供するサービス自体とは関係のないサービスを通じたプロジェクトまたはサービスの取引に関連して会員に生じた損害については、責任を負いません。

②会社は、天災地変またはこれに準ずる不可抗力、情報通信設備の保守点検・交換や故障、通信の途絶などにより、一時的または終局的にサービスを提供することができない場合には、サービス提供に関する責任が免除されます。この場合、会社は、規約第2条に定めた方法で会員に通知します。

③会社は、インターネット利用者または会員の帰責事由によるサービス利用の障害に対して責任を負いません。

④会社は、会員がサービスを通じて期待する損益やサービスを通じて得た資料による損害に関して責任を負いません。

⑤会社はバイヤー会員とイーランサー会員を仲介してくれる役割を果たして、会社によって締結される契約の直接の当事者は、バイヤー会員とイーランサー会員として、当社は、バイヤー会員とイーランサー会員の取引に関する責任は負いん。これは、当事者間の契約で、これにより発生するすべての問題は、両当事者が直接解決することを原則として、会社に仲裁コンサルティングや訴訟の進行に関連するコンサルティングを要求した場合件当たり一金日万オマーン戦(₩150,000。-VAT別)のコストを会社に支給してバイヤー会員とイーランサー会員は、それぞれ当社からコンサルティングサービスを受けることができます。(ただし、コンサルティングを依頼される内容に応じて、コンサルティング費用は変更されることがあります。)

⑥会員が掲載した情報、資料、事実の正確性などを信頼することで、被った損害について、当社は責任を負いません。


第6章その他の


第19条(管轄裁判所)

会社が提供するサービスに関連して、会社との間に発生した紛争について訴訟が提起された場合、その管轄裁判所は、合意管轄裁判所とし、合意管轄裁判所を協議していない場合には、民事訴訟法によります。


第20条(その他)

①会社は、会員が提起する正当な意見や不満を反映して、その問題を解決して会員相互間の紛争を調整するために、会社の法務部所属の異議処理調整機構(lawmanager@elancer.co.kr)をインストール・運営します。当社は、会員から提起される苦情や意見を優先的に処理し、処理が遅延する場合は、その事由と処理期間を通知します。

②本サービス規約に違反したり、サービス利用時の不便な点が生じた場合に株式会社イーランサーの顧客センターを利用するか、電話(02-545-0042)お知らせいただければ誠意をもって対応いたします。

③会社概要

1. 株式会社(株)イーランサー

2. 事業者登録番号:209-81-25311

3. 所在地:ソウル特別市江南区奉恩寺で413 2階

4. 代表取締役:冷遇陣


附則


第1条(改正と施行日など)

①本規約の改訂は、2006年11月30日です。

②本規約の施行日は2006年12月3日であり、7日間のホームページに告知した後、2006年12月10日からその効力が発生します。


附則


第1条(改正と施行日など)

①本規約の改訂は、2009年03月18日です。

②本規約の施行日は2009年03月25日であり、7日間会社ホームページ

   (http://www.elancer.co.kr)でお知らせした後、2009年04月01日からその効力が発生します。


附則


第1条(改正と施行日など)

①本規約の改訂は、2014年04月29日です。

②本規約の施行日は2014年05月2日であり、7日間会社ホームページ

   (http://www.elancer.co.kr)でお知らせした後、2014年05月09日からその効力が発生します。